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2004'11.23.Tue

「NO.6 #3」あさのあつこ



もう、私はてんてーの感想文なんてかけないかもしれない。

6の三巻です。読んだのはちょっとばかり前になってしまった。

「きみに出遭えてよかった」

殺されるんじゃないかと思ったさ。

てんてー、そ、そこはキスする場所ですか!(ガタフル
殺されてもいいかもしれない。萌えしぬならば。そんな三巻です。どうしよ。もう。どうしたらいいんだろう。何度も読み返してしまった例のシーン。その後の例のシーンもまた何度も読み返して、また戻って読み返して、なかなか進まない。いいんだ。進まなくて。もったいないから。
イヴの歌声や、イヌカシがかわゆかったり、紫苑がたくましかったり、バナナフィッシュの香りが。

とにかくあのシーンばかりが頭から離れません。当分そんな感じだろう。

本日の評価 ★★★★
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