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2006'03.29.Wed

「ダレン・シャン 10 精霊の湖」ダレン・シャン

ダレン・シャン 10 精霊の湖

「ふん、どうだ、まいったか」
「おまえが女だったら……キスするところだ!」


とあったけど、わりと普通に読んだ…。うん、普通にハーキャットとダレンの仲がいい。

九巻の悲劇からテンション下がって、ずっと読んでなかったけど、思いきって最終巻までかりました。

とうとうハーキャットの正体が!!
ハーキャットの真実を知るための旅へ編。

なんとなく予想はついていたものの、時間の流れでいったらそれはないだろうと思っていたのだが、そんな反則技を…!禁じ手なんか関係ないわけね!と妙に納得しました。

どきどきはらはらの連続で、ちょっと痛い。切られたり、殺されそうになったり。グロテスクな~は本当に気持ち悪い…。あの生き物…。どうなってんだよ。
誰がどう味方なのかわかんないのが余計に怖い。

歯がミステリの常套手段なのはわかった!誰かまではわからなかったけど;

懐かしすぎて、え?誰?この人?とかいうこともあったけど、なんとなく思いだしてきました…。

かえるが怖いよ。

懐かしい人…わりと好きだった人… ★★★
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